ココナッツオイルコーヒーの効果と注意すべき摂取量は?太る?

健康や美容への効果があるため、ココナッツオイルをコーヒーに入れるのが流行っています。

ココナッツオイルコーヒーは太るという噂もありますが注意するのは摂取量ですが、その量について調べてみました。

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■ココナッツオイルコーヒーの効果がすごい。

ココナツミルクは食用、健康、美容の効果があり世界中のセレブに愛用されています。

その効果は多義にわたります。

例えばこの様な効果が望めます。

新陳代謝の向上

脂肪燃焼

コレステロールを下げる。

免疫力向上。

便秘解消

アルツハイマーにいいというのはよく聞きますよね!

ココナッツミルクをあったかいコーヒーで飲むとココナッツの香りがふんわり漂いリラックス効果もあるんです^^

■ココナッツオイルコーヒーは太る?

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ココナッツオイルは太らない油と言われています^^

多くの中鎖脂肪酸を含むココナッツミルクは摂取しても肥満の原因である中性脂肪酸にならないですぐエネルギーになるからです。

そして、中性脂肪酸となって蓄積されにくいばかりか中性脂肪を少なくするのだそうです。

でも美味しいから健康にいいからといっていきなりたくさん飲むと太るとはいわれています^^;

ダイエット効果があるとはいえ一応気をつけましょう!

■摂取量は?

コーヒー一杯に小さじ一杯ぐらいが良い様です。

大さじ半分です。

ちなみにココナッツミルク大さじ一杯は111キログラムカロリーだそうです。

あと1日何杯飲んでもいいかと言うことですが、コーヒー自体1日にたくさん飲むのはきっと良くないですねー

多くても2,3杯で止めておいた方がいいと思います。

ココナッツミルクの本を何冊か読んでいるのですが、1日の推奨摂取量の目安として3杯~5杯からと書いてありました。

健康やアルツハイマーへの効果を考えると1日大さじ2杯でいい様です。

あと成人が乳児が母親からもらう量を摂取するには3.5杯必要だそうです。

太平洋に浮かぶ島には一日大さじ10杯ものココナッツミルクを摂取してもすごく健康でいる人たちも居るようですが。

そのくらい安全な食材ではあるのですが、日本人が西洋人と比べワインなどアルコールに弱いのと同じで耐性とかはあるのだと思います。

私の場合、仕事の時とかお茶代わりにもっとコーヒーを飲みたいときは、アメリカンなど薄いコーヒーにしています。

というかわたしはルイボスティーとかマテ茶を好んで飲んでいます。

健康的でしょ^^;

コーヒーもルイボスティーもみんなそうなんですが、飲みすぎると飽きるんですよねー

だから体のことも考えて、ローテーションするようにしています。

そういえば、ルイボスティーやマテ茶にはまだココナッツオイル入れたことなかったです。

試してみよおっと!

また報告しますね^^

合うかな?

■注意点!!

ココナッツオイルは特に初めて飲むとき、その強い解毒作用が原因で腹痛や下痢そして気持ち悪くなるなどの症状が現れる人が居ます。

ココナッツオイルの強い解毒作用に慣れるまでは最初は1日小さじ一杯だけとか少量から始めるといいです^^

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■編集後記

大注目のココナッツオイルがコーヒーで取れるのはいいですねー

スペインの人とかがコーヒーにオリーブオイル入れるのと同じ感じですね^^

でも入れすぎ飲みすぎには注意が必要ではありますね。

健康的と言ってもオイルの捕り過ぎはさすがによくありません!

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